キャッシングブログ

今が旬のおすすめキャッシングから、金融裏情報まですべてをお届けします。
管理者ページ 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
最近大手の店舗が、特に力を入れている融資方法があります。

かなり柔軟で、初回融資金額も普通にお申し込みをするよりも、5割増程度になる方法があります。
一般的な金融会社は、1人に対して1枚のみのカード発行、契約となります。

何度お申し込みをされても、同じ店舗のキャッシングカードを複数持つことはできません。
店舗側で決められた、30万円、50万円という金額以上の融資、再契約はできないのです。

そこで、最近大手の消費者金融と言われる店舗が、かなり力を入れている融資方法があります。

大手の消費者金融系で、お申し込みをされたことのある方なら目にしたことがあると思いますが、最近ではお申し込み時に、クレジットカードの話しをされることがあります。

広告、CM等で、ご存知の方もいるかもしれませんが、ほとんどの方が何気なく見落としている場合が多いのです。
さらに、お申し込み時に、「今は必要ない」ということで、断ってしまう場合も多いのです。

基本的に、消費者金融とクレジットカードは違います。
もし仮に、自社での融資が難しいとなった場合、即否決という形になります。
これが、クレジットカードも一緒にお申し込みをすると、融資状況が一変します。

最近ではアコムが、クレジットカードを希望する方に、マスターカードをプラスするサービスを行なっています。

もし仮に、マスターカード無しでお申し込みをすると、融資が難しいとなった場合、その時点で否決となります。

これが、マスターカードも一緒にお申し込みをすると、もし自社の融資は可能、マスターは否決、となった際は、今まで通りの融資ということになります。

実際に、逆の場合もあるのです。
自社の融資は難しい、マスターは融資可能(カード発行)という様な場合に、大手消費者金融は「融資は不可能」ということは、絶対に言いません。

店舗からすれば、自社の融資希望者なのに、クレジットカードだけ渡す、ということはできないのです。

一般的に消費者金融系は、柔軟な融資を売りにしています。
どんな理由でも、クレジットカード会社に、融資金額、可決率で負けるわけにはいかないのです。
あくまでもサービスの一環で、今まで以上に便利に使えることをアピールするために行なっているだけなのです。

そうしたことから、大手の消費者金融のマスターカード付き融資は、「審査を2度する」と言われています。自社の審査とクレジット審査、ということではなく、自社の審査を2度行なうということです。

もし仮に、自社で50万円融資可能な場合、マスターカードは10~30万円のご利用額でしょう。
自社の融資が30万円の場合、マスターでは10万円前後、ということになります。

状況にもよりますが、お申し込みをした店舗、マスターカード、両社とも50万円のご利用可能ということもあります。


大きい金額の融資を希望されている場合アコムがいいでしょう。
以前からお伝えしているように、100万円以上の融資にも、柔軟に対応しています。
状況にもよりますが、アコムで200万円、マスターで50万円、お申し込みから1時間ほどで、(オンラインお申し込み後、来店という形で)250万円の初回融資を受けた方もたくさんいらっしゃいます。
(マスターカードの初回利用額は50万円までです)

審査も早く、柔軟な対応、他社と比べると面倒な手続きも無しで、大きな金額の融資も可能、ということがうけているのでしょう。


一般的にマスターカードの場合、強制ではありませんし、お断りすることも可能です。
しかし、「限りなく希望する金額の融資を受ける」ということでいえば、お申し込み時にマスターカードも一緒にされた方がいいでしょう。

もちろん「今は必要ない」と考えるかもしれませんが、先ほどお伝えした店舗でのマスターカードは、年会費無料で使わずにいる、ということも可能なのです。
さらに、通常の自社のみの審査よりも柔軟で、仮にマスターカードがご利用不可能となったとしても、お申し込みをした店舗での融資が可能であればいいのですから、損をするということもないのです。

あくまでもサービスの一環ですし、審査を免除するということではないのですが、うまく組み合わせることで、融資金額、融資可決率を飛躍的にアップさせることができます。

実際に、マスターカードを付けたお申し込みによる融資可決率は、通常の自社のみでの融資可決率を大幅に超えております。クレジットカードが難しいという方でも、単独でマスターカードをお申し込みするよりも、何倍も融資可決率がアップしているのです。

今月は、12月ということもあり、いつも以上にさらに柔軟な対応や融資が可能でしょう。

さらに詳しく知りたい方は、人気blogランキングへ応援お願いします。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。